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2022.04.01news,wedding

【会費制のメリット】〜3つ挙げてご紹介!~

皆さんこんにちは。

CAFE&WEDDING 22です!

(カフェ アンド ウェディング トゥエンティツー)

 

先日のブログで会費制とご祝儀制の違いについて

お話させていただきました。

(参照: http://cafe-wedding22.com/wedding_topics/12854

 

会費制がどういうものなのか少しイメージができたところで、

今回は会費制結婚式の魅力について迫ります!

 

メリットを3つ挙げて紹介していきます^^

 

【会費制結婚式のメリット】

①お二人の負担を抑えられる

 

前回も少し触れさせてもらった部分ではありますが、

会費制を選択する方の中には、

一般的な披露宴の着席フルコースとは違い

立食ビュッフェなどのカジュアルな形式をとることができます。

 

立食の形式ですと、一人一人の席に置かれている席札

席を案内する席次表といったアイテムが必要なくなるので

新郎新婦の準備の負担が軽くなります。

 

また一般的な披露宴では、

ほとんどの場合、2〜5品ほどの引出物を用意しますが

会費制では、引菓子や、プチギフトなどを

お礼の気持と共にゲストにお渡しすることが多いです。

 

贈り物を何品も準備したり、

ゲストによって贈り分けする引出物の手間を

省くことができるのは大きなポイントですね。

 

ゲストの負担を抑えられる

 

新郎新婦の負担が減ると同時にゲストの負担も減るのが

会費制のメリットでもあります。

 

ご祝儀制ですと、ゲストは結婚のお祝いの気持ちとして

平均3万円を包んでパーティーに参加しますが

会費制は1万円〜2万円の会費が相場となります。

ゲストにとっては負担が少ないため

パーティーに参加しやすくなります。

 

それに加えて、会費制の結婚式は、ご祝儀制よりも

カジュアルでアットホームなパーティーになることが多いです。

良い意味で気軽に参加することができることも

ゲストにとってはメリットになりますね。

 

③自己負担額が事前に把握できる

結婚式というと、

正直なところ費用はとても気になる部分だと思います。

最初に考えていた金額よりもはるかに

高くなってしまうというのは

結婚式を終えたカップルでよく聞く話です。

 

自己負担額がより明確にできるのが、会費制という形式です!

 

ご祝儀制の場合、参列されるゲスト側が

お祝いのお気持ちとしてご用意するため、

実際パーティーが終了してからでないと

ご祝儀の総額が分かりません。

 

しかし、会費制の場合ですと

会費を決めることができるので

「会費×人数」で計算が可能です。

 

「結婚式費用総額−会費合計=自己負担額」

となり、自己負担額が明確になるので

パーティーのプランが立てやすくなったりもしますね。

 

“まだ金額に余裕があるからゲームの景品を増やそう”

“ドリンクや料理を追加しよう”

 

などといった風に

パーティー内容を決めやすくなるというのも会費制の魅力です♪

 

以上、「会費制のメリット」をご紹介させていただきました!

少しでも参考にして頂けたらと思います。

 

ちなみにCAFEWEDDING22

主に会費制の結婚式のお手伝いをさせて頂いております。

 

ご相談だけでも承っているので、

気軽にお問い合わせくださいませ^^

 

 

▶▶お問い合わせはこちら|

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